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募集は締め切りました

演題募集

産科麻酔学会2022の演題を募集します。学術集会のテーマは『妊婦が主役の分娩と麻酔』です。この学会では、妊婦を中心とした分娩と麻酔にまつわる演題を募集しています。演題内容は無痛分娩や麻酔に関する演題も歓迎ですが、産科救急や術後疼痛管理、緊急帝王切開、安全のためのシステムなど『分娩と麻酔』にかかわるものなら何でも歓迎です。
 今回の学術集会では、一般演題の募集は口演のみです(ポスター発表はありません)。また、2日間の学術集会をおおきく6つのセクションにわけて、それぞれのセクションで関連するテーマの内容を掘り下げていくことを目標としています。そのため、今回は特に、産科救急(危機的出血、フィブリノゲン製剤、羊水塞栓症など)、分娩と超音波検査(母体心不全、分娩室での超音波、神経ブロック、麻酔前のプレスキャンなど)、産後のQOL(疼痛管理、術後鎮痛、PDPH、精神サポートなど)、無痛分娩から帝王切開のコンバージョン、無痛分娩プロジェクト(立ち上げ、システム、安全管理など)、トピックス(COVID19など、その他)、をキーワードに演題を募集します。
 発表内容によって、そのセクション内での、ワークショップ、シンポジウム、口演、オーラルポスター、に振り分けさせていただきます。また、例年通り『大川賞』の演題も募集します(大川賞候補演題の応募は学会員に限ります)。

以下の記載事項をご確認のうえ、演題登録をお願いいたします。
募集方法
演題応募テンプレート(第126回日本産科麻酔学会学術集会演題申込.docx)を用いてEメールにてご応募ください。
なおファイル名は「名前_所属.docx」に変更してください。
宛先 第126回日本産科麻酔学会学術集会 運営事務局
Mail info.jsoap2020@gmail.com
テンプレートファイル
募集期間
2022年7月1日(金曜日)~2022年8月15日(月曜日)23:39
※締め切り直前はアクセスが集中いたしますので、時間に余裕をもってご登録をお願いいたします。
※募集は締め切りました。
発表形式
一般演題の発表形式は、口演発表のみといたします(ポスター発表はありません)。
詳細が確定次第、本ページにてご案内させていただきます。
応募資格
日本産科麻酔学会会員、非学会員に関わらず広く一般演題を受け付けます。
(但し、大川賞候補演題については筆頭演者が学会員であること)
倫理的問題に関して
「プライバシー保護ガイドライン」、「ヘルシンキ宣言」、「倫理綱領」などの倫理的問題について演者の責任で遵守解決の上、一般演題投稿してください。
抄録登録要項
筆頭演者の個人情報
  1. ご氏名
  2. 職種
  3. 会員番号 ※申請中の方は「申請中」、非会員の方は「非会員」と記載してください。
  4. 所属機関(正式名称 病院名、部科)
  5. 住所(郵便番号、都道府県、以下住所)※送付物が届く住所
  6. 電話番号(内線番号)または 携帯電話番号
  7. メールアドレス
演題情報
  • 演題名(日本語):全角80文字以内(スペース含む)
  • 抄録本文(日本語):全角800文字以内(スペース含む)
  • 演者数(筆頭演者+共著者):最大6名まで
  • 所属施設数:最大4施設まで
利益相反に関して
抄録提出日から過去3年間に1~8のいずれかに該当した場合は、企業等の名称と、金額・株式数を開示してください。
  1. 企業や営利を目的とした法人、組織、団体(以下、企業等、という)の役員、顧問職の有無、1つの企業等から年間100万円以上の報酬を受け取った場合
  2. 株の保有の有無:産学連携活動の相手先企業の株などの種類(公開・未公開を問わず株式、出資金、ストックオプション、受益権等)に対して、1つの企業等から年間100万円以上の利益(配当、売却益の総和)を取得した場合
  3. 企業等から、特許権使用料として支払われた金額のうち、1つの特許権使用料として年間100万円以上の場合
  4. 企業等から、会議の出席に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた日当・出席料・講演料等の金額のうち、1つの企業等から年間50万円以上の場合
  5. 企業等から、パンフレットなどの執筆(座談会記事等を含む)等に対して支払われた原稿料(執筆料)の金額のうち、1つの企業等から年間50万円以上の場合
  6. 企業等から、研究費として支払われた金額のうち、1つの企業等からの臨床研究(受託研究、共同研究等)に対して支払われた総額が年間100万円以上の場合
  7. 企業等から、奨学寄付金(奨励寄付金)のうち、申告者個人または申告者が所属する部局(講座・分野)あるいは研究責任者に対する総額が年間100万円以上の場合について、1名の研究責任者に対する総額が年間100万円以上の場合
  8. 1つの企業等から受けたその他の報酬等(研究とは直接無関係な旅行、贈答品等)が、年間5 万円以上の場合
大川賞
日本産科麻酔学会では、日本の産科麻酔に多大な貢献をされた大川昭二先生を記念し、産科麻酔領域における優れた研究に対して「大川賞」を授与しています。
対象
論文として未投稿で、かつ他学会でも未発表の一般演題。
なお、筆頭演者(発表者)は日本産科麻酔学会の会員に限ります。
選考方法
応募された抄録より5〜6題をノミネートし、口演発表を行っていただきます。発表内容を選考委員が審査し、1題を選定します。
採択通知
演題採否は第126回日本産科麻酔学会事務局および日本産科麻酔学会学術委員会で決定します。
採否結果はご登録いただいたEメールアドレスにご連絡いたします。